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階段編 [内覧会]

ちょっと時間があいてしまった内覧会。
ここのところ、気分が落ち込む出来事が多くて、なかなか更新のテンションが上がりません(^^;;。コメントレスも遅れ気味でごめんなさい。
それでも心優しい皆さまからの励ましコメント、お待ちしてます・・・・・・どよよ~ん・・・[もうやだ~(悲しい顔)]

さて、今日は階段をご紹介。
我が家は以前から書いているとおり、“リビング階段”を採用しています。
外から帰ってきた家族が、他の誰とも顔を会わさず2階に上がることのないように、という理由から。これは私と相棒殿共通の希望でした。

そして出来上がったのがコチラ↓

IMG_3484.jpg

引きでリビングダイニングから撮った正面の写真。実は今年の年賀状にさりげなく入れた1枚でもあります(笑)。
右端にチラリと写るリビングのハイドアと、左側にどーんと写る格子スクリーンに挟まれて、蹴込板のホワイトがとっても際立つ[ぴかぴか(新しい)]階段。
最初はそこも木調で・・・と思っていましたが、設計士のAさんに勧められてホワイトをチョイス。結果として大正解[黒ハート]

近づいて見ると・・・↓

IMG_3461.jpg

引きの写真でお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、我が家の階段の踏み板は全て“ライトオーク”を採用しています。
最初は床材の色に合わせてメイプルで・・・と思っていたのですが(メジロカバの板はない)、コスト面を考えるとちょっと厳しい[ふらふら]
ではコストを押さえつつ近い色は・・・ということで、ライトオークに落ち着きました。

当然それに合わせて手摺もライトオークだし、笠木(上の写真やや左の1枚板)も同じ。

正直、図面上で見本を見ながら決めた時はそんなに違和感を感じませんでした。でも今は「ケチらずにメイプルにすればよかったかな・・・[あせあせ(飛び散る汗)]と思わなくもありません(笑)。
後悔しているわけじゃないけど、1階の床が明るい色なだけに、すごく階段が暗く感じるんですよね。
少しもったいない気がします。

ちなみに階段部分に設置した照明がコチラ↓

IMG_3456.jpg

以前記事にも書きましたが、Panasonicのショールームへ出かけた時、一目で「これでいんじゃね?」とあっさり決めてしまった一品(笑)。
実はこれも設置されたものを見た時、「あれ?ショールームで見た時より色が濃い気がする・・・[がく~(落胆した顔)]」と違和感を覚えたのですが、階段のライトオークとはバッチリの色相性。結果オーライとなりました(実際注文どおりで間違いではなかった)。

明るさについては、またいずれ他の場所の照明と一緒にご紹介したいと思います。

2階から階段を見るとこんな感じ↓

IMG_3421.jpg

右端にはさきほどの照明が2つ。
手摺に沿うように走る幕板は、ホワイトで存在感ナッスィング。
左上にある窓は型ガラスにして採光専用とし、はめ込みタイプ&カーテン等をつけないままにしました。
真ん中に伸びているのは笠木です。

この窓がすごくいいんですよね~[ハートたち(複数ハート)]
北面に向いているので暗くなりがちな部分に、しっかり光[ぴかぴか(新しい)]を取り込んでくれます。
夜は夜で外灯の明かりがほのかに見えるので、真っ暗にはなりません(足下灯もあるしね)。
本当はキッチンの背面窓のように、木枠をつけたかったんだけど・・・コストを優先して却下。残念・・・(泣)。

そして階段を上から覗き込んだらこんな感じ↓

 IMG_3423.jpg  IMG_3422.jpg
写真左が2階から踊り場まで。
写真右が踊り場から1階まで。
踊り場は本当は2つ採用したかったんですよね。カーブした階段が好きではないし、うまく歩けないし(←不器用 笑)。
でもコスト面や真下部分との天井高の関係もあって、1つになりました。

それでもやっぱりないよりは1つでもあった方が、全然マシ!!
我が家は真冬の間、ずーっと洗濯物は2階の空き部屋で干します。
重い洗濯物を上げ下げするとき、階段途中に休める場所があるのはいいんですよね~[わーい(嬉しい顔)]
あるかないかで、気分がまったく違うと思います。

さいごにおまけの1枚。

IMG_3458.jpg

これまた毎度毎度自画自賛ですが(笑)、私がうっとり[るんるん]する風景。
階段を下りてきて、日が差し込んでいる1階部分の明るさとは対象的な暗い階段。
だからといって、暗くて沈んだ印象ではないのは一目瞭然。
明るい空間へと続く、ちょっとした隠れ家部分のような印象です。

こういう陽射しが差す日は、この階段に座って真正面の大型窓から庭を見るのが至福の時間なんですよね~。
大好きな場所がたくさんあるこのおうち。優しい空気が流れているような気がします。
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衝撃すぎて眩暈(笑) [新生活・庭づくり]

前回までコツコツと書いていた内覧会の記事ですが、1階部分がひととおり終わったので、ここらで一休み[ダッシュ(走り出すさま)]
今日はこの新居へ越してきてから最初の1ヶ月でかかった電気代についてご紹介したいと思います。

電気代といえば、各先輩blog等で毎月UPされているのをよく見かけます。
正直な話、今まではどうしてそういうことをするのかなぁ??と不思議でなりませんでした(UPされている皆さま、ゴメンナサイ[あせあせ(飛び散る汗)])。
人それぞれ住んでいる環境も違うし、エネルギー源も違うし、人数も違うのだから、紹介しても何の参考にもならないのに・・・なーんて思っていたのです。

と・こ・ろ・が!!
今の家に引越してきて最初の電気代請求が来た日から、私は猛烈にそういった記事を探してblogサーフィン(笑)!
似たような環境、エネルギー、人数のご家庭の電気代を拝見し、節電の勉強をさせていただくようになったのです(^^;;。

まぁここまで書いてしまえば、読んでくださっている皆さんも薄々おわかりかと思いますが、我がくっしー家最初の1ヶ月の電気代は[ぴかぴか(新しい)]過去最高金額[ぴかぴか(新しい)]でございました・・・(遠い目)。

確かに1月というのは、1年の中で最も金額はUP[グッド(上向き矢印)]してしまいがち。
それでなくても今まで2LDKのワンフロアだったのが、間仕切りの少ない2階建て4LDKになったわけですから、私も多少の増額は覚悟していましたよ。
でもね・・・でも衝撃過ぎました[ふらふら]!!

現在の我が家の状況としては、
【おうち】2階建て・1階と2階の間に間仕切りなし
【家族】2名
【エネルギー】オール電化・電気温水器・
        冬場のパネルヒーター&床暖房(玄関ホールのみ)
【環境】北国(笑)


1月分電気代(H21.12.13【引渡し日】~H22.1.18)

38,117円


ぷしゅ~~~バタリ(ノ××)ノ
請求書を見た時は、まさにこんな感じ↑でしたね(笑)。
ちなみに今までのマンション暮らしでは、オール電化&冬場の蓄熱暖房機使用で最高に高くても16,500円くらい
まさに2.5倍に膨れ上がっています。

一般的なオール電化の電気代の請求といえば、各地域の電力会社が行っている“ドリーム8”というシステムを使ったものだと思います。
これは以前のマンション時代も同じで、8時間設定の時間割もまったく同じでした(夜11時~朝7時)。
で、今回の請求は

1月分《ドリーム8》
契約容量 7kVA
使用量  1,189kWh
【内訳】  昼間使用電力量 315kWh
      夜間使用電力量 874kWh
請求金額 16,010円

となりました。
ココだけ見ると、マンションより部屋数も増えたのに思ったような増加がなく問題がなさそうです。
ところが請求はこれだけではなく、さらに“融雪用暖房電力”というものもキッチリ請求。

“融雪用暖房電力”とは何か。
それはズバリ[ぴかぴか(新しい)]暖房代[ぴかぴか(新しい)]
今までは蓄熱式だったのでドリーム8の中に含まれていましたが、今回私たちが建てたおうちは無落雪の屋根やパネルヒーターを設置ということで、まったく別体系の請求になったわけです。

その名も“ホットタイム22ロング”(←なぜか笑える 笑)。

このホットタイム22ロングの言葉の意味としては、『22=24時間のうち22時間はフル回転(あとの2時間は15分おきに電気が切れます)』『ロング=半年間(11月~4月)は基本使用量が発生する』ということ。
これがかなりのクセモノで、今回の請求は

1月分《ホットタイム22ロング》
契約容量 6kW
使用量  2,140kWh
請求金額 22,107円

でございました・・・。
さすがの私もビックリして、即行契約先のほくでんに電話をかけたのですが、ホットタイム~の説明を受けて納得(笑)。しかもよくよく考えてみれば、設計士のAさんからもこの説明を何度か受けた気がする・・・(でも正式名称や別請求とは聞いてなかったけど)と思い出しました[もうやだ~(悲しい顔)]

この電気代に関しては、完全に私たちの勉強不足以外の何物でもありません。
前もオール電化で今回もオール電化だから、部屋数の関係で増加することはあっても、せいぜい2万円台で済むだろうと何の根拠もなく思っていたのですから。

さすがの相棒殿も衝撃だったようで、「この金額なら灯油とあんまりかわらないかも・・・[がく~(落胆した顔)]」と凹んでおりました。
まぁ、ふたりぐらしと思えばオール電化でも確かに高いよねぇ・・・。

と、いうわけで。
請求が来た日からできる限りの[ひらめき]節電[ひらめき]を心がけるようになりました(笑)!!
各種電源をこまめに切ったり、電気給湯器の温度を外気の様子や時間帯で低く抑えてみたり、なるべく安い深夜料金の時間帯に電気を使うようにしたり。

結果は2月にならないとわかりませんが、個人的には相棒殿がとてもマメに節電してくれるようになったのがうれしいです(笑)。
我が家と同じようにホットタイム~を使ってらっしゃる方、月どれくらいの電気代請求がきているのでしょう??教えてもいいよ、という心優しい方はぜひコメント欄に残していただけるとありがたいです!

また、「我が家はこんなふうに節電してます」というとっておきのテクニック[手(チョキ)]をお持ちの方も(笑)、ぜひぜひご享受くださいませ!!結構切実にお待ちしてます(笑)!!!
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廊下編 [内覧会]

ここ数日、かなりの寒さを記録している北海道
マイナス18℃[霧][雪][霧]の中でがんばって暮らしております(笑)。

というわけ(?)で、今日は廊下周辺のご紹介。
廊下といっても、何メートルもあるような立派なものではありません。それでなくてもコンパクトなおうちなので、なるべく無駄な空間は減らしたいところ。
それでもプラン的にどうしても外すことができなかったのが、リビングダイニングからトイレへの一直線の廊下です。
それがコチラ↓

IMG_3469.jpg

私が立っている位置の背面には、住林必須アイテムとも呼べる格子があります。
要するに、リビングダイニングからトイレの方がはっきり見えないように設計されているんですよね。
一番奥正面の窓は微妙に右寄りに見えますが、決してうっかりズレちゃったのではなく(笑)、外観に配慮したらこうなったという感じ。思っていたほどの違和感は感じません[手(チョキ)]

上の写真を左右に振ると、まず左面はコチラ↓

   IMG_3486.jpg  IMG_3472.jpg

写真左は廊下手前のUTの引き戸で、写真右は廊下奥のトイレの引き戸です。
どちらもクロスとの一体感を目指して[ぴかぴか(新しい)]ホワイトで統一[ぴかぴか(新しい)]
最後の最後までメイプルやライトオークと迷いましたが、結果としてホワイトでよかった[黒ハート]と思います。

ちなみにトイレのドア、上部左隅に照明チェック用の丸いガラスがはめ込まれているんですよね。でもこの写真でもわかるとおり、UTとの引き戸の兼合いの関係上、ぐっと深くなっているのでガラスが全然見えない・・・。
正直、寝る前にチェックしようと思っても、ドアの前に立たないとわかりません(笑)。
面倒なので、今は手前のトイレ用スイッチの明かりでチェックしています。ある意味失敗した点かな~(^^;;。

続いて廊下をはさんで右面↓

IMG_3473.jpg

階段下収納になっています。
こちらも当然ホワイトで統一。2ヶ所の扉はどちらも観音開き型の同サイズになっていますが、手前の方の扉を開くと・・・

   IMG_3479.jpg → IMG_3478.jpg

わかりますか??
写真左をよく見ていただきたいのですが、片方開けたら半分以上が壁(笑)!
そうなのです。写真右にわかりやすい写真を掲載しましたが、階段の低い部分の真下になっている方は、扉を開けてもほぼ壁になっているのです(ちなみに床にある入り口は床下点検口)。

これは竣工直前に気が付きました。
正直最初はかなりビックリ[がく~(落胆した顔)]したのですが、むしろ設計士のAさんに大感謝!!
過去に先輩blogを巡っていて、何軒かのおうちで同じような階段下収納を拝見したことがありました。そのほとんどが、中の間口に合わせて扉サイズの違うものを並べていたんですよね。

それはそれでわかりやすくて良いのですが、できることならスッキリした並びにしたいところ。
そんな私の好みを知ってかしらずか、Aさんはまったく同じサイズの扉を2つ設置。傍から見る限り、完全な収納スペースに見えてスッキリ~[るんるん]
実際には、奥の方の扉を開ければこんなふうに・・・↓

IMG_3474.jpg

ヒト1人が背を曲げないで入れるスペースが充分にあるので、全然困ることはありません。
手前の壁ばかりの扉も、読み終わった新聞入れを置いているので、結構開け閉めしています(^^)。
何気に私がすごく満足している部分の1つです[ハートたち(複数ハート)]

あ、ちなみにこの階段下収納の中に設置した照明はコチラ↓

IMG_3477.jpg

一番コストがかからないものを・・・ということで、蛍光管むきだし、ということで落ち着きました(笑)。

最後におまけの1枚。
夕日が入ってくる時間帯になると、住林格子を通して廊下に陽射しが伸びてきます。
私がいつもうっとり[ハートたち(複数ハート)]する風景↓

IMG_3347.jpg

たかが夕日、たかがシルエットなのですが、その美しさにメロメロパンチ[パンチ]です(笑)。
今のような冬の季節は、太陽の位置が低いので夕日が長く差し込むんですよね。それだけシルエットも廊下奥へのびて、ステキな陰影を見せてくれています。
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トイレ編 [内覧会]

ここのところ、毎日何かしらの予定があってなかなか更新できません~[ふらふら]!!
でも今日は意地でも更新しちゃうもんね(笑)!

というわけで、今日はトイレ[トイレ]のご紹介。
我が家のトイレはTOTOです。水圧の関係でタンクレスにはできませんでしたが、UT同様、予想以上に広いトイレになったので問題なし。
それがコチラ↓

IMG_3467.jpg

これまたドアの位置の関係上、引きで写真が撮れないのでわかりづらくてごめんなさい(><)。
トイレを挟んで写真左側が手摺付きペーパーホルダー、写真右側は手洗い器付きカウンターです。
タンクに手洗いがついているタイプもありますが、絶対イヤ~[がく~(落胆した顔)]!!ということで手洗いなしをチョイス。

手摺にズームイン↓

IMG_3464.jpg

最初は住林標準の手摺でいいかなぁと思っていたのですが、ショールームでこれを勧められて即OK!
まずデザインがすっきりしているし、年齢を重ねても使いやすそう、なによりペーパーホルダーが2つという使い勝手のよさ。
色もカウンターと合わせてダークブラウンを選びましたが、落ち着きがあって気に入っています[るんるん]

ただ、ドアが引き戸ということで、思ったよりは便座の真横に設置せざるを得なかったんですよね~。
引渡し前にきちんと位置確認したので納得はしていますが、気持ちもう少し前寄りだともっと使いやすいのかもしれません。

そして反対にあるカウンターはコチラ↓

IMG_3462.jpg

これはデザイン・サイズ・便利度すべてにおいて私にとって[ぴかぴか(新しい)]パーフェクト[ぴかぴか(新しい)]な部分。
手洗い下のカウンター収納については、中に水道のパイプが走っているのであまり物を入れることはできませんが、まったく入らないわけではないので不満はありません。
これらも全てダークブラウンで統一したので、シンプルナチュラルな我が家の中で、なぜかやたらとモダンな空間となりました(笑)。

細かい部分にズームイン↓

IMG_3463.jpg

まず縦型の鏡
これは収納になっていて、中には12個のトイレットペーパーでも余裕で入ります。
しかも壁からはほとんど飛び出しておらず、一見収納とはわからないのがなお良し[ハートたち(複数ハート)]
さらには鏡と手洗いの間の部分だけ型ガラスになっているので、汚れが目立たなくてすごくうれしいです。

そして手洗いの形がスタイリッシュ!水はねとかそういうのは一切考えないで、オシャレさのみでチョイス(笑)。
実際水はねは多少しますが、使いにくいということはありません。むしろUTの洗面台と同じで、掃除しやすくてGOOD[手(チョキ)]
あわよくばもう少し左右の幅が広いといいなぁという感じかな。
こだわって付けたKAWAJUNのタオル掛けが良い[ぴかぴか(新しい)]ですね(←自画自賛 笑)。

あと、わかりづらいと思いますが、この写真の中心部分を境に右がノーマルなホワイト系のクロスで、左が遊びで入れたライトベージュのクロスです。
光が入ると本当にわからないなぁ(^^;;;。実際に見ると結構差が目立つんですけどね。

トイレそのものはあまり紹介する部分がないのですが、おまけ的にもう一つ↓

IMG_3483.jpg

トイレに設置されたパネルヒーターです。
先日ご紹介したUTとはまったく違うデザインで、リビングに設置したものの短いバージョン。
トイレはお風呂&UT並に寒いとツライ場所なので(笑)、他の部屋と遜色ない程度にあったかくしています。それでも温度は結構低めに設定しているんですけどね。

ちなみに、このトイレの真裏がUTに設置した稼動棚になるのですが、その棚を置くためにトイレのスペースを少し削りました。
さらにはUTの引き戸とトイレの引き戸が干渉しないように、トイレのドアは(壁を厚くして)ぐっと内側へ入れ込んでいます。
なのに・・・なのにこのトイレは・・・すごく広い(笑)

我が家を見に来てくれた方は、皆さん口を揃えたようにトイレを見て一言「広っ[がく~(落胆した顔)]!!」とおっしゃいます。
そうだよね、広いよね・・・だって正直な話、和式のトイレをもう1つ設置できる広さがあるもんね・・・(←設置しないけど 笑)。
長い目で見て、将来的には広い方が良いと思って満足しています。
大は小を兼ねるということで(笑)。
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